リシュブール 1999年
雫がデキャンタージュしたワイン
ブルゴーニュ
世界中を魅了したワイン漫画が、待望のアニメ化。
幻のワイン「神の雫」を巡る物語には、フランスを代表する銘醸地のワインが数多く登場します。一杯のワインが紡ぐ物語をたどりながら、その故郷であるフランスのワイン産地を旅してみませんか。
世界中で愛されるワイン漫画『神の雫』(原作:亜樹直/作画:オキモト・シュウ)が待望のアニメ化。
2009年に実写ドラマでも主人公・神咲雫を演じた亀梨和也さんが、16年という時を経てアニメの声優に初挑戦し、再び神咲雫を演じていることでも話題です。
世界的ワイン評論家・神咲豊多香が遺した「十二使徒」と幻のワイン「神の雫」を巡り、主人公・神咲雫と若きワイン評論家・遠峰一青が対決を繰り広げます。
作品には、ブルゴーニュやボルドー、ローヌ渓谷をはじめとするフランス各地の銘醸ワインが数多く登場し、それぞれの土地の歴史や風土、文化が物語を彩ります。
物語の舞台となったワインの産地を巡れば、作品の世界をより深く味わうことができるでしょう。
"One drop changes everything."
「ひと雫が、すべてを変える。」
アニメ『神の雫』には、フランスを代表する銘醸地のワインが数多く登場します。
ここでご紹介するのは、作品に登場するワインの一例です。
雫がデキャンタージュしたワイン
ブルゴーニュ
雫が初めて口にしたワイン
ボルドー
神咲豊多香が雫と一青に用意した“別れのワイン”
ボルドー
『第一の使徒』
ブルゴーニュ
太陽ビールワイン事業部主催『イタリア対フランス』ワイン試飲会にて出されたフランスワイン
ローヌ渓谷
石河兄弟のお店で本間に奢ってもらった五大シャトーのワイン
ボルドー
雫とみやびが高杉に選んだワイン
ボルドー
『第二の使徒』
ボルドー
雫が村越からもらったワイン、かつ木戸が気に入ったワイン
ブルゴーニュ
『第三の使徒』
ローヌ渓谷